肩・腰・大腿筋

 

 

 

 

 

 

 

ジャニーズWEST神山智洋さん。肩幅が広くてウエストは細い、綺麗な逆三角形に長めの手足。全体的に筋肉質なのに、そこまで太くない腕や脚。

つまり何が言いたいかと言うと

"学生時代はガッツリ競泳の選手やってました"

とか言っても全く違和感のない体型だということ。

 

自分、ジャニーズが好きである以前に競泳オタク(選手権の選手入場時にかかる曲を聴いただけで興奮するような、まあ普通に気持ち悪いオタク)なんですけど、こんなステキな体格を目の当たりにしてしまったら最後、もう "スイマーの神山くん" の妄想が止まらなかった。

 

というわけで、設定以降は神山くんの紹介(激細かい)と、所々に小噺、というスタンスでいきます。めちゃめちゃ長いです。(最後の最後に、ここに至った経緯を書いてるのでよろしければそこだけでも。)

 

あと、妄想してたら勝手に藤井くんもちょこちょこ登場してきたので一緒に記しておきますね。十中八九、某ポポロさんの所為('17-11月号のジャニーズWESTのページで、藤井流星さんが水泳部設定だった。水色のアリーナのジャージは可愛かったけれど、あの生地のジャージを着てる水泳部って実際少ないよなとか思ったり。あと、個人的には濡れ髪に大っきめのピアスしてるのが気になった。プールに入るときは、ピアスは外そう。)です。流星さんも実はかなりいい体してるの、知ってるんだからね。今回は触れませんけど。

 

 

そして、先に謝ります。

リアルの「神山さん×水泳」の相性が死ぬほど悪い問題はこの際一旦脇に置いておかせて。これは、妄想。

一応誤解を招かないように言っておくと、全く以ってアイロニではないので!神山さんの半裸の後ろ姿(後述)がヘキに刺さっただけなので、許してください!

 

 

 

 

 

 

 

 

▼設定

神山くん、藤井くん、 "わたし" は現在大学2回生。

神山くんと藤井くんは同じ高校の同級生で、水泳部だったらしい。学校名訊いたら結構強いとこだった。神山くんは短距離の技巧派で、100mのバタフライの選手。藤井くんは器用かつダイナミックな泳ぎで長距離。200mの背泳ぎが主だけど1500mの自由形とかもやる。(もともと自由形個人メドレーをやっていたけれど、高校のコーチに顔が綺麗だからって背泳ぎを勧められたらしい。)

神山くんは普段は金髪。時々色で遊ぶ。塩素で髪が傷んで中途半端に金メッシュになっちゃうのは彼的に許せないらしいけど、プールで塩素づけなのと脱色とで髪の負担は凄そう。心配。しかし流石に人一倍髪には気を遣っているみたいで、全然傷んでなくて寧ろさらさら。心配して損した。羨ましい。

藤井くんは茶髪にしてるけど、塩素でいい感じに金メッシュになっている。綺麗なお顔が更に引き立つ。

 "わたし" は小学生の頃からずっとスイミングクラブに通っていた。高校は水泳部がなかったので帰宅部。大学受験のときにクラブは辞めたけど、今でも時々顔を出すよ。後輩ちゃんが可愛くて仕方がない。同期だからって、神山くんや藤井くんら本人にすぐかっこいいだのかわいいだの言うので彼らも呆れがち。もう、照れ屋さんなんだから♡(なんだかんだ仲は良い)

 "わたし" たち が所属してる水泳のサークルは割と厳しめで、高校で水泳部だった、とか、スイミングクラブの選手コースで泳いでた、とか、そういう人じゃないとクリアできないような「入部条件」みたいなものがある。

年度始めには毎年タイムトライアルを行なって、山ほど集まった新入生たちを淘汰する。何故かって?先輩たちも含め、イケメンが多いからだよ!例えばじゅんじゅん先輩とか、神山くんと藤井くんとかね!(じゅんじゅん先輩ってフォームめちゃ綺麗だし普通にかなり早いのに、陸上では運動神経超悪いらしい。ウケる。)※じゅんじゅん先輩に特定のモデルはいません(しらばっくれ)

 

 

 

 

 

 

ご存知の通り大学でも私服が奇抜で有名な神山くんは、練習の時の水着も奇抜だよ。時々チラリズムする結構派手な色のブーメランに、全柄とか蛍光色とかのタフスーツ(以降用いる "タフスーツ" は、アリーナの商標ではなくFINA公認じゃない練習用の丈夫な生地の水着全般を指す。以降出てくるもの、注釈を添えたものも含めて、気になる人は調べてみてね。)を重ね履きしてる。ブーメランは基本的に無地らしい。派手色が多いけど、黒も持ってる。本人曰く、

 

『チラッと見えるのは無地の方がカッコええやん?』

 

しかも、ブーメランとタフスーツは毎日違うの組み合わせてくるおしゃれさん。毎朝気分で決めてるらしい。そして、組み合わせのセンスが絶妙で、めちゃくちゃにイイ。

 

 

 

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タフスーツ(このボックス型が主流。これはロゴなのでまだシュッとしてる方で、もっとド派手な色柄モノが豊富にある。もちろん無地もあって、カラーバリエーションも豊富。神山くんのタフスーツの色柄は各々勝手に妄想してください。神山くんの可能性は無限大なのでこちらから例示はしない。ちなみにこれは藤井くんが履いてそうだよね!)

 

 

 

たまーに前日と同じ水着のことがあるけれど、そういう日は、朝寝坊しちゃってゆっくり選ぶ時間がなかった日。この前訊いてみたら、

 

『昨晩干したのを丸ごと突っ込んできてん』

 

って困り眉で笑ってた。なんかごめん、責めてないよ、かわいいなあ。ゲームはほどほどにね。

 

まあ基本的に水着って無地かロゴか全柄しかないから、私服はモノトーンでも水着は派手な人とか結構多いんだけどね。ああまで派手なのを嫌味なくハイセンスに履きこなしてるのは神山くんくらいしか見たことないし、神山くんが新しい水着下ろしただけでサークルの女が沸く。さすが。

 

 

 

 

 

 

余談だけど、藤井くんが "私服がモノトーンでも水着は派手" な人の典型で、この前なんか後輩の女の子に流星柄のタフスーツをプレゼントされてた。あれ確かシーズンの新作だったし、貢がれてるな。

 

藤井くんは大抵、黒のブーメランに青〜黒色系統で結構ギラついた柄のタフスーツを重ね履きしてるよ。チラリズムする黒がエロい。タフスーツは黒の無地も持ってるけど、大体が宇宙柄だったり小物柄だったり、何かとおしゃれな全柄のもの。脚が長いから、何履いてもかっこいいよね。

 

ちなみのちなみに、神山くんと藤井くんはこのサークルのイケメンツートップで、練習前の女子更衣室は大体この2人の話題でもちきり。神山くんの水着、今日は何だろう、とか、今日は藤井くんいるかな、とか。

実際藤井くんは、せっかくプールまで来ても観覧席で寝てたりする。練習終わっても寝てる時は誰が起こしに行くかってサークルの女が戦争状態になるけど、大抵は結局神山くんが行ってくれる。平和的解決。

じゅんじゅん先輩と、神山くんと藤井くんの2人を目当てにこのサークルに入ろうとする女の子たちが毎年結構いるみたいだけど、前述の通りこのサークル結構厳しくて泣く泣く諦める子が大半らしい。ざまあみやがれ、なんてね。

 

藤井くん、しょっちゅうキャップやら水着やら色んなものをプレゼントされるから、もう1年くらい水着買ってない、なんならショップにすら行ってないって言ってた。あと、プレゼント同士で色柄かぶりすると、ちゃっかり同期の神山くんに横流ししてたりする。

 

(ノノ_☆)『神ちゃん神ちゃん、この水着、着る?この前もろうてんけど、おんなじのもう一枚あるねん』

(`-´ )『それシーズン新作のやつやろ!ショップで買おうか迷うてんけど、練習前にその話しとったらこの前後輩ちゃんがくれたわ』

(ノノ_☆)『マジかあ、他にこんなんで声かけれるヤツおらんし、持ってても仕方ないし、売っといてくれへん?あー、そういやショップのおにーさん元気やろか。そろそろジャージでも買いに行こかなあ‥』

 

藤井くん、神山くんと喋ってる時だけは終始ポヤポヤしてるから、普段は "イケメンりゅーせいくん" にキャーキャーうるさい女たちも遠くから頬緩めて黙って見てる。藤井くんはショップのおにーさんとは結構仲が良くて、貢がれるようになる前(大学生以前)からの付き合いだからおにーさんかなり寂しがってたよ。だって、この前水着買いに行ったとき、「りゅーせい元気?」って訊かれたもん。

あと、神山くんも神山くんでモテるから、今更プレゼントの横流しに罪悪感覚えたりはしない。でも2人ともさすがに他のサークル仲間にあげるのはマズイってわかってるから、神山くんのフリマアカウントでタグも切らずに出品してるらしい。意外と売れるで、って言ってた。可愛い顔して意外とゲスいな。

 

 

 

 

 

 

さて。神山くんは、もちろんキャップのセンスもいい。これも日替わりで、ちゃんと水着と一緒に毎朝考えてるらしい。あと、試合の時に試合ロゴ入りのが売ってたら必ず買うようにしていて、ちょっとしたコレクションになってる。

自分で買ったのからプレゼントでもらったやつ、あとはサークルの男友達にもらったネタっぽいやつとかまで、かなりたくさんある中から毎朝選んでるの、かわいいよね。おしゃれ番長な神山くんは、ネタでもなんでもうまいこと水着と合わせてくるから、サークルの男が「神山がかぶるとカッコええのになんで俺らがかぶると途端にダサくなるんやろ‥」って嘆息してた。それ、残念だけど、たぶん顔だよ。

 

 

 

神山くんは道具の手入れをちゃんとする方だけど、中でもゴーグルのお手入れはめちゃめちゃ丁寧にするタイプ。曇り止めはレンズにたらしたら指の腹で優しくのばすし、練習後には、きちんとゴーグル専用の洗浄液を使って濯ぐよ。

前に藤井くんが曇り止めを容器のスポンジでのばしてるの見て、

 

『レンズに傷ついてまうで!』

 

ってぷりぷり怒ってた。藤井くんは、

 

『えーめんどい』

 

って。

(それから、曇り止め塗るのは神山くんに丸投げしてるらしい。)

 

 

もちろん水着とキャップとセームとは練習後すぐに手洗いするし、脱水機にかけるときはセームで包むようにしてる神山くん。

 

『脱水槽に擦れたら、水着が傷んでまいそうやない?』

 

って。おしゃれな人は違うよね。私もそれ聞いてからは、セームで包むようにしてるけど(本当に傷むかどうかは知らない)。

前にえっぐいメニューの練習が終わった後にストレッチマットで死んでたら、神山くんが代わりにゴーグルから水着から全部洗って、あとは家帰って干すだけにしてくれたことがあった。オカンかよ。神山くんは女家系の家庭で育ってるから、女子の水着だっても何の抵抗もなく洗えちゃう。いくらグロッキーだって、さすがにこっちは恥ずかしい。あれ、いや、もしかしたら女扱いされてないだけかもしれない。。

 

 

神山くんが使ってるゴーグルは、VIEWのやつ。練習ではさすがに毎日同じの使ってる。ゴムは付属のじゃなくてカラーのか柄のかに付け替える派。付属のゴム、白だと、ちゃんと手入れしててもすぐ黄ばむから嫌なんだって。レンズの色は、黄緑、薄紫、水色あたりの薄い色で、薄いミラーかミラーレスのやつ。少し目が悪いから、夜の練習でミラーだとウォッチが見づらいらしい。わかる。いくら屋内でも窓からの自然光がないと結構薄暗いもんね。

 

 

神山くんは発売されてわりとすぐにVIEWのゴーグルを使い始めたらしい。ミーハーなのかな。

1回生の頃、一緒にお昼食べてるときに

 

『このゴーグル、かなりええで!下の三角のところがミソやねんて。ほんまに抵抗少なく感じるんよ!』

 

なんて熱弁されたことがあって、そこまでレコメンドするならってその日に借りて使ってみたら割とよくて。ちょうど替えどきだったから、わたしもそれからすぐにVIEWのに替えた。で、報告したら、

 

『せやろ!今日から一緒やな!』

 

って満面の笑みで、何故かドヤられた。かわいかった。

それからはわたしも、ずっとVIEWのを使ってる。

ちなみに藤井くんは、アリーナの青でミラーのを使ってます。

 

 

 

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上からVIEW/アリーナのゴーグル。(形とお顔のイメージだけで選びました。)

 

 

 

神山くんも藤井くんも、セームはミズノ。一番吸水性が高い気がするって。色はいつも固定で、神山くんはエメラルドグリーン、藤井くんは青いのを使ってる。時々セームがなくなることがあるらしくて、いつも替えの新しいのを常備してるらしい。たぶんこれファンの女の子に盗まれてるだけなんだけど、セーム盗むのはさすがに聞くだけで気色が悪い。だけど本人たちは至って平気そうで、2人して

 

『カビ生える前に新しいのに替えられるから衛生的やんな』

 

なんて笑ってるのを見たことがある。ポジティブの鬼かよ。

 

 

 

 

 

 

※さて、まだまだ終わらぬ(あと少しでおわり!)、ここからは試合編です。

 

 

 

神山くん、試合会場には一番乗りしたいタイプ。だけど、待ち合わせて一緒に行く藤井くんが寝坊したり、時々自分が寝坊したり、準備に手間取ったり、で、結局いつもサークルのみんなと同じくらいの時間に来る。それでも入場に特に問題はないんだけどね。

試合会場にはいつも、神山くんらしさ溢れる奇抜なスウェットに黒いリュックを背負ってくる。会場入りしたらすぐ外すけど、朝はピアスもつけてる。あと、試合の時は気合入れて、髪を真っ黒に染める。周りは塩素のせいとかオシャレとかで茶髪の人が多いから、黒髪が逆に目立ってかっこいい。揺れるピアスにセットされてない黒髪、かっこよすぎて直視できないよね。ガン見するけど。

レース直前はもちろん、朝だって、ストレッチとアップは入念にするよ。レースが始まる前の朝の時間にある、メインプールでのスターターピストルでの飛び込み練習も、どんなに混んでいても絶対に欠かさない。いくら準備したって充分はない、って。マジかっこいいっす。

 

 

以前、大っきめの試合直前の練習のタイムトライアルで軽く流してベストタイムとほぼ同タイ叩き出して、練習後にじゅんじゅん先輩に

 

『調整完璧やん』

 

って褒められたときも、

 

『決勝には魔物がおるんすわ』

 

って。じゅんじゅん先輩が

 

『大丈夫や』

 

って緊張ほぐしてあげようと声かけてあげてて、危うくこっちが惚れそうになったよね。

 

 

 

レースの時の神山くんは、派手派手な練習着とは一転して黒のハーフを履くよ。ショップ行けば蛍光色とかのも見るんだけど、どうにも品がない、って結局黒。カッコつけるなら黒でしょってことらしい。かっこいいよ!

ブランドはスピードって決めてる。あの硬い生地の水着を時間かけて手袋使って(試合用の薄くて硬い生地の水着は破れやすいので、履くときには爪などを立てないように専用の手袋を使うことが多い。)丁寧に履いて、気合いを入れるらしい。

この黒のハーフを履いた神山くんが、本当にかっこいい。特に脚がいい。あの大腿筋をサークル仲間として間近で眺められるだけで「水泳やっててよかった」ってなる。

 

 

キャップは、メッシュの上にゴーグルをして、黒のスピードのシリコンキャップ(水の抵抗を減らすためにかぶるシリコン製のキャップ。坊主の人はメッシュなしで直接かぶったり、逆に最早何もかぶらなかったり、する。通気性はもちろんゼロなので、タイミングをミスると頭が締め付けられてキツいし暑い。)をかぶる。シリコンは、水着と同様に生地の好みでアリーナって決めてるみたい。

 

 

水着もキャップも髪も真っ黒だけど、ゴーグルはここぞとばかりにギラついた、ミラーのやつ。(色は気分でレース前に選ぶ。)ゴムも黒で、身につけてるものの殆どが真っ黒、しかも黒髪で、それらが地味じゃなくて逆にすごいオーラを放っているからはちゃめちゃにカッコいい。ジャージ脱いだ瞬間からはもう、普段見られない神山くんのオンパレード。レース直前で集中してる目付きも、また、イイ。(だから試合のたびにファンが増える。)

 

ちなみに、藤井くんもレース用水着はスピードの黒のハーフ、シリコンはアリーナの黒で、まるまる神山くんとお揃い。ゴーグルだけは、違うけどね。

 

 

 

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黒。(シリコンキャップ/神山くんイメージのゴーグル/ハーフ/藤井くんイメージのゴーグル)

 

 

 

 

 

 

 

 

雑感が半端ないけど、最後の方の "わたし" が「かっこいい」しか言ってなかったけど、これはあくまでも設定の妄想が主だったのでここで一旦終わり。

よし、あとがき。自分自身、 "わたし" のプロフィールとはかけ離れてはいるけれど、それなりに水泳をやっていた。だからこんなにダラダラと妄想できたわけで、そんなことは今はどうでもいい。

神山くんの大腿筋を眺めたかった話をしたい。

競泳の試合用の水着ってまあめちゃくちゃにキツいんだけど(経験者的に語ると、その締め付けでレースに向けてのテンションがブチ上がる)、それと彼の締まった筋肉とが相俟って、たぶん、めちゃめちゃエロい。いや、たぶんじゃなくて、絶対エロい。だって自分、試合用の黒の水着履いた神山くんの詳細設定を妄想したくてこれを書き始めたんだもの。イメージだけがポンと浮かんだときに、これは設定付けなきゃ勿体無い、人類の大いなる損失だ、って思った。(大マジ)

 

そもそもここまで自分を焚きつけたのは、ナミノリで整体に行ったときの神山さんの半裸の後姿とCHO-EXTACYの衣装の黒スキニーだった。そりゃ脳内変換エロくもなるわな。

 

※ちなみにCHO-EXTACY、24魂よりも、少クラ(全ジャス民が濵田さんの帝王感に沸いたヤツ)となうぇすとの衣装の方がエロいよ。何てったって、ジャケットの丈が短いからね。(ジャケット長いのもゴージャスでかっこいいけど!)で、映像としてはなうぇすとより少クラの方がエロい。少クラのカメラワークとグラインドの相性が最高、ごちそうさまです。そして余談ですが少クラのチョエクの流星さんは言葉を失うほど美しいです。お顔が綺麗なのはもちろん、異様なまでに脚が長くて全身が彫刻。全体的に超イイので、見たことがない人は速攻で検索するべき。(ゆーちゅーぶにはなくても、探せば絶対出てくる!)

 

チョエクは一旦置いといて、

 

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?『おお、神ちゃんいい体してるー!』

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ナミノリさんお得意の全フリで衣装を脱ぐ神山さん。

これです。この背中に惚れました。これぞ神山さんの逆三角形。

 

この背中にいつだったかに一目で惚れて、それからずっと神山さんといえば愛おしい肩幅と腰、と想い続けてきた。神山さんってふわふわした衣装のイメージがあったけれど、ある日突如お披露目されたCHO-EXTACY。なんで黒スキニー履いてるの!から始まって、重そうなジャケットをふわりと羽織る神山さんへの愛がここに爆散した次第でした。(個人的な好みで言えば、黒スキニーはジーンズ生地とか綿生地じゃなくてレザーだったらもっとエロいと思う。いいレザーは高くつくだろうし諦めはつくけど、いつか、黒いレザーのスキニーパンツでパリマニ系のダンス曲を踊り狂うジャニーズWESTが見たい。)

 

実際のところ、(妄想の中でいいから)神山さんの大腿筋を眺めたい、それだけがモチベーションだった。上半身はナミノリさんが提供してくれたからね、あとは下半身だけだった。スキニーじゃまだ足りなかった。神山さんの大腿筋は眺められないけれど、せめて神山くんの大腿筋を眺めたかった。痛いオタクなのはわかってる。まあ、だからこれはここでおしまい。たぶん発展性はない。練習着の話とか藤井くんの話とかって私の中では本題ではなかったしね(ノリノリで楽しく長々書いたけど)。

 

マジな話、雑誌でもテレビでも媒体は何でもいいから、どんな企画でもいいから、1度でいいから神山さんに競泳用の、しかも試合用の水着を履いてほしくて。お願い神山さん、泳がなくていいから!お偉いさん、1度でいいから、お願いします!!

 

 

 

 

 

さて、あとがき終わります。ほんとマジで長々と失礼しました。これ優に8000字超えてる(レポートじゃねえか)けど、前後篇に分けたほうがよかったかな。

で、最初から通して読んでくれた方とかいるのかな。そんな方が1人でもいらっしゃったのなら、私的備忘録ながらに楽しんで頂けたのなら、恐悦至極に存じます。

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

雑記

 

 

 

 

地元のクレープ屋さんの傍らにあるベンチに、外人のお兄さんが座っていた。
男女の3人ほどのグループで居たようだが、彼だけは道路に面するように、友人らには背を向けるようにして座り、にこやかに、甘そうなクリームを美味しそうに頬張っていた。
どこかで見たことがある顔だ、と思ったが、彼ほどに整った顔の友人はいないし、何の記憶と混じっているのか、と思い直した時に判った。
記憶に、彼の目があった。
ジャニーズWESTの、小瀧望さんだった。
彼の目は、小瀧望さんの目とそっくりだった。
あの、純粋無垢の子犬のような、嬉しそうでいてどこか物悲しそうな、綺麗な目。

実は以前にも地元で、小瀧望さんにそっくりな、身長までもが同じくらいであろう外人のお姉さんを見かけたことがあって。
やっぱり、小瀧望さんの "かっこよさ" とか "かわいさ" とかいうのは、決してエキゾチックというワケではないけれど、日本人離れしたものなのだなあ、と。

 

 

 

NEWSの増田貴久さんの笑顔の「かわいさ」と「かっこよさ」の比率が8:2 だとしたら、彼は比率が2:8の増田貴久さんだった。
増田貴久さんよりも長身で筋肉も薄くスラッとしていたが、その雰囲気が、スマホを気怠げに弄り、一瞬私を見上げたその姿が、兎にも角にも増田貴久さんだった。(私が増田貴久さんにスマホを弄りながらチラリと見上げられたことは、一度たりともないのだが。)
彼は赤髪で、増田貴久さんのイメージにはそぐわないようなシックな服装をしていた気がするが、正直全くと言ってよいほど細々とした記憶は残っていない。
地元の裏道を、絡まったイヤホンのコードを解きながら歩いていた視界の端で彼を見つけ、一瞬で彼の独特の雰囲気に呑まれてしまった私には、彼の腰掛けたベンチの前を足早に過ぎ、余計にコードを絡ませてしまうことしかできなかった。
薄暗い時間帯であったしコンタクトも外してしまっていたので、彼の顔はきちんと見ていない。
もしかしたら顔はもっと別のタレントさんに似ていたのかもしれないし、あるいは短髪で体格のよい女の人だったのかもしれない。
だけれど、遠目から見た彼の「増田貴久さんみ」は、凄まじいものがあった。

 

 

 

 

人に似ている、似ていない、って結局何なのだろう、と思った話だ。
クレープの彼とのんちゃんの場合はまだ、パーツが似ているということでわかりやすいだろうけれど、お姉さんとのんちゃん、ベンチの彼とまっすーの場合は、どれだけの語彙を以ってどう説明したって、誰にも私のあの感動は10%も伝わらない。実際、言葉如きで伝わってたまるか、みたいな部分もあるが。

 

 

いっそ本人だったらなあ、なんて思いながら、もう一生会うことはないのであろうことを、ただ単純に、少し残念がりながら、人混みをくぐり抜けた。

 

 

 

 

 

 

 

追記 '170722

(後姿が神山智洋さんにそっくりな男の人を見かけた時のツイートを発掘したので追記)

 

服装は静かめなのに後姿が神山さんみ溢れる男の人、大っきめの白Tシャツに黒スキニーでアパレルっぽい黒の衣装袋を縦に背負ってて、金髪で神山さんと同じくらいのプリンになっててめちゃくちゃ好きだった(顔は見ていない)

 

この方は朝方、地元で駅に向かって歩いている時に見かけた。(朝からハチャメチャに興奮した。)

服装がシンプルなところは別として。

筋肉質そうな肩幅とか、体幹しっかりしてそうな歩き方とか、身長184cmと並んでしまえばチビって言われちゃうくらいの身長とか、丸ごととっても神山さんだったけれど、極め付けは衣装袋だった。

残念ながら(?)衣装袋背負って歩いてる神山さんを見たことはないのだけれど、アイドルやってなかったらアパレル業やってそうだな、っていう勝手な妄想。

 

 

 

 

雑記

 

 

 

帝一の國を観てきた。少し前に話題になった、菅田将暉さんや竹内涼真さんが出ているアレだ。

端的に言って、麻薬だった。エンドロールが流れ終えて明るくなった時に、脳味噌が溶けているような感覚に陥った。とても楽しく、贅沢な、幸せな時間であった。

菅田将暉さんの圧倒的な顔面の美しさに平伏しながら、これは原作を読まなければいけないヤツだな、と思った。本当なら、原作を読んでから観るつもりだった。だから一日一回のみの上映になってしまったこんな時期になるまで観ていなかったのだが、遂に「これは上映期間中には読めないぞ」となって苦肉の策で先に映画を観てしまうことにしたのだ。

(どうでもいいが言い訳としては、書店などで見かける古屋兎丸先生の絵がとても好きで、帝一の國を読んでしまったら他の作品にまで手を出したくなってしまう確信があったから、そして、あと数ヶ月は多忙な日々が続く予定だから、など……。)

 

 

帝一の國を観た後は、溶けた脳味噌のままにタワーレコードTSUTAYAをはしごした。そして、初めてショップの「ジャニーズ」のコーナーに足を踏み入れた。

ジャニーズに堕ちて日の浅い私は、ジャニヲタになってから初めてCDショップに行った。これまでの私は俗に言うJ-Popには全く興味がなく、前を素通りしたことしかないコーナーがそこにはあった。

 

私の目的は、「ジャニーズWESTのCDの、どれでもいいから、初回盤を買うこと」であった。何故か。一言で言えば、「ジャニーズWESTに貢献したいから」という、まあそこそこつまらないエゴである。そもそも私のiTunesのライブラリは既に、ジャニーズWESTとしてリリースされた曲を網羅している。しかし問題は、その大半がツタヤでレンタルしたアルバムとAmazonにて中古で買ったシングルであることだった。

Rainbow DreamやMy Best Friendの音源が欲しくて、重岡さんと流星さんのWEST盤(あの悪徳商法っぽいやつ。あれは悪徳。)も、プレミアがついてちょー高かったけど、買った。Can't stopが入ってる盤も。(おおきに、じゃねえよ!なんで通常盤には入れなかったんだよ!ってキレた。)

しかし、自分でキャラメル包装のビニールを破いたのは、最新譜のアイアイしてるやつだけだったのだ。

『これでも私はジャニーズWESTが好きだと胸を張って言えるのか……』と散々考えあぐねた挙句、「初回盤のアルバムをショップで探して、あったら買おう」という結論に至った。

『通常盤は既にレンタルで音源持ってるから買いたくはないけど、初回盤の特典DVDは見たい!中古で探して買ったほうが安いけどこれで愛しのWESTちゃんにすこしでも貢献できるなら!』

……なんとも甘えたヲタクであるが、これが貧乏学生の限界である。そして、無事に二店舗はしごし、見つけられた初回盤はラッキィィィィィィィ7となうぇすと。正直、『いろいろ考えたけど普通初回盤とかショップに残らなくない?』と思っていたので、あっさり一枚ずつお迎えできて満足だ。

 

あと、ファンとして持っておきたいな〜と思ってええじゃないかの通常盤も買ってしまった。これ、1stアルバムに全曲収録されてるから一生買わないと思ってた。だけどいざ実物前にしたら、何故か分からないけどすごく新鮮に嬉しくなっちゃって。で、買っちゃった。

私は本当にド新規で、WESTのみんなの昔の苦労とか全然リアルタイムで知らなくて(今でもファンブログやインタビューで得た知識しかないので詳しくは分からないことだらけだけれど)、FCもまだだしコンサートにも入ったことないのに。

今回店舗でジャニーズWESTのCDをレジに出したことで、少しは自分のコンプレックスが消せたかな?と、少しだけ、期待している。淳太くんも何だか素敵なこと言ってくれてたしね。

 

脳味噌が溶けてるってこういうことだなあ、と思いながら財布の紐が緩んでゆく様を眺めていた。清々しい散財。

 

 

さて、この三枚のCDと二枚のDVD、ゆっくり映像を見られる暇ができるまで未開封で仕舞いこまれる予定だから、まあかわいそう。24魂と溺れるナイフとセクゾのサマーツアーのBlu-rayと、あと諸々見てない特典DVDたちと一緒に並べて、私がしばらくの日々を乗り越える糧として活躍してくれることを願うばかり。

 

帝一の國のサウンドトラックも欲しいなあ。マリオネットも入ってるみたいだし、ね。

 

 

 

おわり。

 

 

 

 

JUMPから入った弩級に新規の身としてはこんな短期間でセクゾ通ってWESTに辿り着くとは思ってなかったし、そもそも知らないことだらけだし、関西のファンとの絆の強さなんか遠くから少し見ただけで判るし、 "WEST好きです" とは言えるけど "ジャス民です" とは胸張って言えないの


それがすごく悲しい、あと少しでも昔から知れていたら、って


だから私は、少しでもこのつまらんコンプレックスをなくそうと、暇さえあればジャニーズWESTについて、ファンブログを読んだり関西ローカルのレポを見たりなどしています。ナミノリとエージェントWESTは黙って全国放送しろ。

 

ごめんなさい、全国放送というか、東京で放送してくださればもうあとはどうでもいいです。(オタクって身勝手ね)

 

 

 

 

夢にみた話

 

 

 

⚠︎これは私が『夢にみた話』であり『夢にまでみた話』ではありません。

 

 

 

 

舞台は駅のプラットホーム。

 

非ジャニヲタの親友と遊んだ帰り、電車で帰るために改札を抜けて歩いていると、丁度電車が到着した。この路線はここで折り返すため、駅に5分ほど止まる。

 

最寄りまで一緒の親友と、「ラッキー、このタイミングなら座れるかもね」と足を進めれば、紺の浴衣姿の重岡さんが電車から降りて、颯爽とこちらの改札へ向かって歩いてきた。何の所以かジャニヲタ密度の異様に高いその空間は瞬時に騒然となるが、姿が見えたあたりですぐにバッチリ目が合って腰が砕けた私にはもう何もできない。

 

(何がかはわからないが)『ん、仕方ねえな!(上機嫌)』といった風で

「ペン用意しとけ〜」

と言いながらUターンした重岡さんは、群がる女の子たちが差し出すものに、端からサラサラとサインをし始める。

 

(もうこの時点でさっぱり意味がわからない)

 

 

親友は色紙とペン差し出して、私はちゃっかり重岡さんの団扇の裏側を差し出したところ、親友のペンで団扇に

記号組み合わせた似顔絵( (^ヮ^=) じゃなくて ^□^ みたいなヤツ)

「しげおか」「ありがとうございます」

と二段構えで書いてくれたよ。(何故か平仮名、しかも所々鏡文字)

親友の色紙にも

「しげおか」

って書いてくれていた。

 

 

(親友は非ジャニヲタだけど私はジャニヲタだってわかってくれたのかな?いやでも親友が差し出したのは色紙だぜ?こっちは重岡さんの団扇の裏だけど。

 

 

 

重岡さんを見送った後は、親友と二人で悶絶しながら重岡さんが降りてきた電車に乗った。電車内では偶然友人に遭遇し、向こうが一人だったので一緒に帰ることになった。が、三人でいると当たり前のように自分一人取り残される感じになってしまったので、二人には黙って最寄りの改札の近い扉、少し手前のところまで移動。

 

ひとりでボーッとしていると、すぐそばに人が立った。その人は浴衣の帯のあたりをおもむろに、しかもかなり大胆に直し始めて、思わず顔を見上げてみるとそれは重岡さんで。

 

重岡さんらしくなく、帯のあたりに重ねてアクセサリー(着物によくあるようなもので、紺色、黒色のもの)を色々巻いていて、珍しく身に付けるアクセ(ネックレス)もしていて。チャラついていて色っぽかった………

 

 

ネックレスと髪型のイメージはこんな感じ。

(恐らくこの画像の見過ぎ)

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重岡さんがお得意のだいきゃんすまいるで見つめてくるから、思わず

「どうしたんですか?」

と訊いてしまう私。声が震えなかった。すごい。重岡さんはニコニコ天使ちゃんのまま、

「友達に渡すつもりだったのに、買うてくるの忘れたものがあってん。その店確か一つ前の駅やったから、時間もあるし戻ろ思うて。」(ニュアンス)

みたいなお返事をしてくれて。

 

 

 

 

 

 

 

ココで夢から醒めた。目覚まし時計ナシで。

 

 

あまりにもキリが悪いだろ自分よ、とうんざりしながらも、この重岡さんを忘れたくない、と未だ夢心地の中に必死にメモった。今推敲して読み返しても全然面白くないしキュンキュンもしないけど、それでも夢の中の私はやっぱり幸せでした。だって、ジャニーズWESTのコンサート、行ったことないんだもん。重岡さんのファンサは塩、とか、そういうの、全然知らないし!

 

おわり。

 

 

 

 

可愛いひとの話





菊池風磨きらい。あの人こうやって歌うじゃん』

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「それじゃあV系のバンドとかも無理か」
『無理』


心の声「えええええ?!菊池風磨さんのよさがわからない?!えっ?あんなに可愛くて恰好いいのに?!無理ってそれマジ?!!まあいいよあなたに菊池風磨さんのよさがわからなくても。私はわかってるから。あなたに菊池風磨さんのよさがわかってもらえなくても、菊池風磨さんには私がいるので!いいよ!」

※実話です



菊池風磨さんへの愛が高まりすぎていて、自分でも少し心配になってきた今日この頃。
上のような会話があった後、私はすごく落ち込みました。何故って?この友人のような、菊池風磨さんのよさがわからない人のほうが、Ladyダイヤモンドの振りを「懐かしい~」とか言いながら真似できる程度には昔からSexyZoneを知っていた、ということが悔しかったから!
いや、グループ自体は紅白とかで見たこともあったし知ってはいたのですが、私はアイドルだろうがバンドだろうが曲から入るタイプのオタクなのです。だから、正確に言えば「昔からSexyZoneの曲を知っていた」となるけれど、便宜上「昔からSexyZoneというグループ自体を知っていた」ということにしておきます。

そんな私が今回書きたいのは菊池風磨さんの好きなところ。
ちなみに言うと、御察しの通り、私は書くのもはばかられるほどのかなりのにわかオタなので、以下はにわかの独断と偏見です。悪しからず。にわか嫌いな人は即戻るボタン!早く!戻ってください!そして、叩かないで!豆腐以上に柔らかメンタリティなので!


では、早速始めます。





①可愛い
これは抽象的すぎてたぶん多方面から石が飛んでくると思うんですけど、とにかく可愛い。
ので、セクチャンと歌番組に分けて書こうと思います。

~セクチャン編~
はじめに、私がSexyZoneを知ったのは時すでに遅し、セクチャンの放送は終了した後でした。なので、セクチャンをリアルタイムで追いかけていたわけではありません。
でも、文明の利器某動画サイト様には何本か番組の動画が載せられていますね?全身全霊を込めて、感謝です。五体投地レベル。そして、番組の"面白シーン"を集めた短い動画もいくつか載せられています。

番組を見なくても、その短い動画を見ただけで菊池風磨さんの可愛さは存分にわかると思うのですが、とにかく一挙一動、全てが可愛い。オープニングの眠そうな顔が可愛い。メンバーにツッコむ仕草が可愛い。キチガイじみたおふざけが可愛い。時折見せる不機嫌そうな顔が可愛い。勝負事に熱くなる真剣に大人気ない顔が可愛い。めちゃくちゃに負けず嫌いで悔しがる姿がまぶしすぎて恰好よすぎて最早可愛い。加えて言えば、しょーもない掛け合いを楽しむ年上二人組、年下組をいじめて遊ぶ年上二人組が、可愛い。

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(菊池風磨さんと同じくらい中島健人さんも好き、というかそもそも中島健人さんのおかげでSexyZoneに興味を持った私ですが、中島健人さんについては今回は割愛。中島健人さんのおかげで菊池風磨さんに出会えました。中島健人さんありがとう。シンメ万歳。ふまけん万歳。)


~歌番組編~
こちらも本当に最近の番組しか見ていないので何とも言えないのですが、とりあえず少クラはカメラの切り替えがあまり細かくなくて割と広範囲映るので見ていて楽しいということだけ。
そして可愛いところですが、大まかに言えば"やたらとカッコつけるところ"ですね。悪口じゃないです。

まず、色々と動画を見て、すごくよさを感じたのが欲望のレインです。


これです、これのジャケット芸。もう多くは語るまい。感じるのみ。

次。

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ひとりだけ腕落ちてきてるよ!おーい!
個人的に、風磨くんの抜けるところは抜けてるダンスが結構好きです。私はダンスには特別詳しくはないですが、自分のよさをわかっていて、その魅せ方も上手いなと思います。もちろんIF YOU WANNA DANCEとかElectric Shockみたいなガッツリ系も好きですよ。

最後は、2枚目は冒頭にも載せましたが、これ。

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こういった歌唱スタイル、マイクの持ち方が嫌いな人もいるとは思うのですが、私的には好きです。最高に可愛い。というかこれ、冷静になると、オタクじゃない人たちにはただのカッコつけてる人にしか見えない気がしてきた。だって、昔の私に「この菊池風磨さん可愛くない?」って超ハイテンションでこれらの画像を見せても、相当なローテンションで「誰?今度はカッコつけ?」ってボソッと返事されると思います。
でもこれって、明らかに、一般人に自分のかっこよさを見せつけるため、というよりも、オタクに風磨くん可愛い!キャーッ!って叫ばせるためにやってますよ。ね?だって

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『やめてください!カッコつけてるんです!』

はい、次です。



②声
言ってしまえば、これはただ単純に私のフェチです。
5thアルバム内のソロ曲、...more。聴くたびに「あ、ダメ、爆発する..」ってなります。詰まったような、ちょっと苦しげな歌声が好きなんですね、たぶん。
ソロ曲以外でも、ソロパート、かなりありますよね。好きです。声が。歌い方も。どちらも性癖どストライクで好みなので、掛け算で総好きポイントが恐ろしいことになります。
でもね、声の好きなポイントって実際よくわからないです。言葉にできない。だって、フェチって性癖ですよ。もう、何となく好き、としか言いようがないです。はい、私は菊池風磨さんの声が何となく好きです。

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かっこいい。





もう自分が何がしたいのかわからなくなってきたので、この辺りでおわりにします。まさか初っ端からこんなに書く羽目になるとは思わなかった。初回は中島健人さんについて何か書こうと思っていたのに..。次は中島健人さんでこれやりたいな。冒頭に書いたような、何か私に火を付けるような出来事があったらやります。あー楽しかった。


おしまい。